
世田谷発、欧米リフォームのリフィックス>アンティーク デザイン
ご希望に合わせて、最適なスタイルをご提案します。
たとえば、北米スタイルは、
17世紀初頭、アメリカでは移民によりヨーロッパ各国の建築様式を模した建物が建てられ、独自の発達を遂げました。
とくにイギリスの影響を受けた4つのスタイルが典型で、アメリカおよびカナダ各地で多くの住宅が建てられています。
その中の一つ『アーリーアメリカン』は、
17世紀、入植時代の初期にアメリカ全土に広がったスタイルです。
北部イギリスと異なり、森林資源が豊富なニューイングランド地方では、外壁に木製サイディングを多用しているのが特徴です。
その後、各地の風土に応じて変還していきました。
雪の多い地方は屋根が急勾配になり、その傾斜面にドーマーウインドーをつけ、日差しの強い地方では家を囲むようにポーチやベランダがつけらましれた。
日本の輸入住宅市場には1980年頃から登場し、幅広い層に支持され続けています。
メーカーの思惑で大量に生産された商品や建材は、いかに安く作るか、いかに多く売るかが企業の目的でした。
そこに一人一人の住み心地や快適性、そして趣味思考は反映できるのでしょうか?
最近のリフォームも、同じ様な商品や建材を、同じ様なプランでどちらの会社が安いかの価格競争をやっている様に思えてしかたがありません。安易に安さや手軽さだけで妥協してませんか?
東京都世田谷区を拠点に、リフィックス株式会社は欧米デザイン(アンティークなど)のリフォーム提案を積極的に行っています。
人は誰でも好みがあるはずです。あなたのイメージをお聞かせください。
映画やテレビで目にするようなアンティークなイギリス、アメリカなどの伝統的な住まい。 温暖な地中海の太陽に映える、色鮮やかな南欧の住まい。 木材を使った温もりあふれる北欧の住まい。 私たちRefix-リフィックス-は、こうした欧米住宅へのリフォームを日本の皆さまにご提案しています。
北米、南欧、北欧といった建築様式はもちろん、色や部材など住まいづくりへの様々なこだわりにも柔軟に対応し、お客様独自のスタイルの実現をお手伝いします。
私たちの知識にお客様の思いが掛け合わさって生まれる、世界にたった一つの住まい。
他にはない「あなただけ」のスタイルを、一緒につくりあげていきましょう。
Nさんが購入した英国アンティークドアを店舗の顔ともいえる玄関に使用。歴史を感じるステンドグラスや塗装の剥がれも味わい深い。このドアを参考に室内の壁と天井、そして外壁をペイント。経年による風合いの変化を想定しながら丁寧に慎重に塗料の色選びを行った。



